2021年6月13日日曜日

2021-6-13能登七尾道院演武発表会

 

2021年6月13日(日)14時〜 能登七尾道院道場にて
能登七尾道院演武発表会を行いました。
本来なら本日(6/13)に七尾市民体育大会が行われるはずでしたが、中止となってしまいました。せっかく演武の練習していたの、せめて発表する機会を作ろうと言うことで、演武発表会を行いました。












2021年5月15日土曜日

2021-5-15入門式

 

2021年5月15日 入門式
少し遅くなってしまいました。
白帯では無く8級になってしました。






2021-5-15開祖忌法要

 

2021年5月15日(土)開祖忌法要を行いました。






2021年3月27日土曜日

2021年3月27日 少年部昇級考試

 


2021年3月27日 少年部昇級考試を道場にて開催しました。

少年部5級と少年部8級にそれぞれ合格しました。

おめでとうございます。

無事に合格出来るか、ドキドキしていましたが、何とか無事に合格出来て本当に良かったです。

2021年3月21日日曜日

2021年3月21日 2021年石川県少林寺拳法連盟 考試員・審判員講習会

 

2021年3月21日 2021年石川県少林寺拳法連盟 考試員・審判員講習会が石川県白山青年の家で行われました。

今回から講習会を受ける立場から講師を務める側になりました。

緊張しながらも無事に終了できてホッとしています。

2021年3月20日土曜日

2021年3月20日(土) 北陸中日新聞

 

2021年3月20日(土) 北陸中日新聞

北陸中日新聞から「習い事ことはじめ」という記事で取材を受けました。

2021年3月20日の新聞に掲載されました。以下が記事の内容です。

「子どもたちに自信が付けば自分だけでなく、人のために行動できるようになる。これはうちだけじゃなく、少林寺拳法が目指していることです」。石川県七尾市矢田町で少林寺拳法を教える「能登七尾道院」の道院長、織平(おりひら)秀一さん(54)が語る。

 少林寺拳法は練習を通じて、健全な精神と肉体を育てることが目的。礼儀を重んじ、顔の前で両手を合わせてあいさつする「合掌礼」から始める。自分を見つめ直すために、座禅を組んで、心構えや信条を唱える「鎮魂行(ちんこんぎょう)」も欠かせない。座学も必ず設けられている。
 突きや蹴り、足さばきなどの技は適切な場所に正確に繰り出すことが重要。護身の技術を身に付けることが目的なので、試合の勝ち負けはこだわらない。
 通っているのは、五歳から五十代までと年齢層は幅広い。小学生は大人のまねをして見よう見まねで技を学ぶ。織平さんは「小さいうちはここで遊んでもらったらいい」と温かく迎え入れる。
 健康づくりから、昇級や昇段まで目的はさまざま。練習は週三回。月に三千五百円のほか入会費なども必要になる。織平さんによると、少林寺拳法の教室である「道院」は、全国に二千近くあり、世界規模で展開している。お近くの道院に連絡を。
https://www.chunichi.co.jp/article/222428

2021年1月3日日曜日

2021-1-3新春法会

 
2021年1月3日 能登七尾道院 道場にて
2021年能登小教区 新春法会ならびに石川県少林寺拳法連盟能登ブロック 新春鏡開式を能登七尾道院、河北道院、石川志賀スポーツ少年団合同で行いました。






石川県教区 鈴木教区長の年頭挨拶・法話
「自分でやると決めて、実行することが大切です。」
6年生 今年の抱負
「中学生になるので、勉強頑張ります。」
合同練習 初稽古





 書き初め





















少林寺拳法カルタ