金剛禅総本山少林寺 能登七尾道院の活動報告です。
2026-10-3 達磨祭
本日は修練前に能登七尾道院達磨祭を執り行いました
法話として
達磨大師がインドから中国へ伝え遺した仏教の教えと座禅行、易筋行について
それを現在に相応しい形に復興し、金剛禅と名付け、主たる修業法として少林寺拳法を定め、創始するに至ったかをお話ししました
この達磨祭を通して、修業の意味や目的を再度、確認してもらえればと思います
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