









金剛禅総本山少林寺 能登七尾道院の活動報告です。

2026-7-19
2026年少林寺拳法石川県大会
審判長として参加しました
石川県では熱中症警戒アラートが発令される中
熱い拳士の演武が行われました
修練の成果を十二分に発揮して
大会を楽しんでもらえたでしょうか?
目標が達成されたもの、まだまだだったもの
結果は様々だとは思いますが、
努力を継続していくことに価値があるのではないでしょうか?
大会テーマにあるように「ここからの飛躍」です
石川県少林寺拳法連盟では今大会から、始めて立合評価法が導入されました
この立合評価法の導入により
石川県少林寺拳法連盟に新たな動きが始まることを期待します






能登七尾道院拳友会からは、6名参加しました







2026-6-6
第20回石川県中学生少林寺拳法大会
第20回石川県高校少林寺拳法大会
小松市武道館にて
審判員として参加しています
参加拳士の皆さんには
少林寺拳法の魅力を再発見する様な大会となって欲しいと思っています
また、少林寺拳法の魅力を外に向かっても発信する様な大会なると良いなと思います




能登七尾からは中学生2名が参加しました
かなり緊張していたようです













2026-5-17 七尾市民スポーツ大会総合開会式後に引き続き
能登半島地震後に使用できなくなっていた七尾市武道館の修理完了を記念して七尾市武道協議会主催の
演武披露が行われました
七尾市剣道連盟、七尾市弓道協会、そして七尾市少林寺拳法協会の三団体がそれぞれ演武を行いました
守 七尾市少林寺拳法協会会長が少林寺拳法の紹介をしている間
鎮魂行の様子を披露後
演武開始
先ずは天地拳第一系の単演、その後、相対
天地拳第二系の単演、相対
龍王拳第一系の単演、相対と披露していきました






感想を聞いてみると「緊張した!」「少し失敗した」との事でした
大役を十分立派に努めていました