2016年7月22日(金)サンライフプラザ中ホールに於いて、石川県民体育大会 七尾市選手団結団壮行式が行われました。
七尾市少林寺拳法協会も池岡総監督を中心に、男子組演武(2名)、男子単独演武(1名)、女子単独演武(1名)の5名で頑張って来たいと思います。
2016年7月22日金曜日
2016年6月12日日曜日
2016-6-12 第12回七尾市民体育大会
2016年6月12日(日)午前9時30分より七尾市武道館剣道場に於いて
第12回 七尾市民体育大会 少林寺拳法競技が行われました。
第12回 七尾市民体育大会 少林寺拳法競技が行われました。
七尾市少林寺拳法協会 池岡一彦 会長の挨拶
七尾市少林寺拳法協会 特別顧問 西田昭二 祝辞
鎮魂行
打棒 竹田知琉
小学生自由組演武 1位 寺井拓実、竹田暁人 組
一般自由組演武 1位 山村龍海、平山遥稀 組
一般単独演武 1位 多田拓哉
発表の部では、中学生団体演武が行われました。
発表 運用法
表彰式
大会終了後、宗道臣デーの活動として、七尾市武道館と七尾市総合体育館周辺の清掃活動をしました。
2016年5月22日日曜日
2016-5-22石川県連活動報告会
2016年5月22日(日)17時よりかなざわ石亭に於いて、石川県少林寺拳法連盟 活動報告が行われました。
活動報告会は、一年の石川県少林寺拳法連盟の活動内容を役員の先生方に、より理解して頂くために行われています。
活動報告会は、一年の石川県少林寺拳法連盟の活動内容を役員の先生方に、より理解して頂くために行われています。
岡田直樹 石川県少林寺拳法連盟会長
(財務副大臣、参議院議員)
県下の指導者
かなざわ石亭
活動報告会終了後、懇親会が行われました。
2016年5月15日日曜日
2016-5-12〜13全国道院長研修会に参加
2016年5月14日(土)、15日(日)と第一次全国道院長研修会に参加してきました。
研修会は、技の指導方法などは、もちろんなのですが、座学による研修、班別討議、法話についてなど今回の研修会は、多岐にわたる内容でした。
15日には、本堂にて開祖忌法要も営まれました。
研修会は、技の指導方法などは、もちろんなのですが、座学による研修、班別討議、法話についてなど今回の研修会は、多岐にわたる内容でした。
15日には、本堂にて開祖忌法要も営まれました。
本堂
二日間とも青空でした
2016年5月7日土曜日
2016年 開祖忌法要
通常の修練前に、少し時間を作って、
献香、献灯ののち、鎮魂行、開祖忌法要表百文奉読、法話を行いました。
今年初めて、参加する拳士は、これから何が始まるのか緊張気味でした。
2016年5月1日日曜日
2016年5月昇格考試
2016年5月1日(日)朝9時より金沢勤労者プラザにおいて5月度昇格考試が行われました。
七尾からは、4人受験し、1人だけの合格となりました。
落ちてしまった3人は、技術に関しては合格だったのですが、学科で引っかかってしまいました。
7月の昇格考試に向けて気持ちを切り替えて挑んでもらいたいと思います。
七尾からは、4人受験し、1人だけの合格となりました。
落ちてしまった3人は、技術に関しては合格だったのですが、学科で引っかかってしまいました。
7月の昇格考試に向けて気持ちを切り替えて挑んでもらいたいと思います。
2016年4月16日土曜日
4月度のと昇級考試
2016年4月16日(土)4月度能登昇級考試が、宝達志水町の白虎山軽スポーツセンター体育館にて行われました。七尾からは、少年部6級1名、8級1名の受験があり、合格出来ました。
法話は、中能登スポーツ少年団支部の木下支部長が行いました。
昨日来、九州の熊本県での地震の報道が行われ、沢山の死傷者や避難をされている方が、いるそうです。救助隊の方も活動を開始しているようです。
この地震が起きる前のテレビ番組で、5年前に起きた、東日本大震災の時の事を放送していました。それは、されに以前に起きた台湾の大震災の際に、日本から100名を越す救助隊が早くから現地に入って活動を開始して、多くの人命救助をしたそうです。そして活動が終わって、日本に帰る際に、多くの台湾の人達が空港に見送りに来てくれたそうです。
そして、5年前の震災で、今度は、台湾から多くの義援金が送られたそうです。
特に見返りを期待して行った事では、無かったかもしれませんが、困ったときに助けてくれた恩は忘れません。日本が困ったときに、真っ先に手をさしのべてくれました。
困ったときに助けてくれるのが、本当の友達です。そう、思いませんか?これが、少林寺拳法で言う自他共楽の精神なのかもしれません。
また、募金などをする方も、募金箱を持ってお願いする方も、少し恥ずかしかったりします。気持ちがあっても、なかなか行動に移せないものです。行動に移すためには、少しの勇気が必要です。そこで、一歩を踏み出す勇気を身につけるのが、少林寺拳法なのかもしれません。
法話は、中能登スポーツ少年団支部の木下支部長が行いました。
昨日来、九州の熊本県での地震の報道が行われ、沢山の死傷者や避難をされている方が、いるそうです。救助隊の方も活動を開始しているようです。
この地震が起きる前のテレビ番組で、5年前に起きた、東日本大震災の時の事を放送していました。それは、されに以前に起きた台湾の大震災の際に、日本から100名を越す救助隊が早くから現地に入って活動を開始して、多くの人命救助をしたそうです。そして活動が終わって、日本に帰る際に、多くの台湾の人達が空港に見送りに来てくれたそうです。
そして、5年前の震災で、今度は、台湾から多くの義援金が送られたそうです。
特に見返りを期待して行った事では、無かったかもしれませんが、困ったときに助けてくれた恩は忘れません。日本が困ったときに、真っ先に手をさしのべてくれました。
困ったときに助けてくれるのが、本当の友達です。そう、思いませんか?これが、少林寺拳法で言う自他共楽の精神なのかもしれません。
また、募金などをする方も、募金箱を持ってお願いする方も、少し恥ずかしかったりします。気持ちがあっても、なかなか行動に移せないものです。行動に移すためには、少しの勇気が必要です。そこで、一歩を踏み出す勇気を身につけるのが、少林寺拳法なのかもしれません。
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